お弁当を作りたくない!ベースフードなら時短できる上にうれしい効果も♪

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お弁当の準備に朝の貴重な時間が撮られるのは、本当に苦痛…
仕事帰りにつかれているのに、空のお弁当箱を洗うのもいや…

そんなあなたの悩みを解決します。

私も以前は、職場にお弁当を作って持って行っていました。

元々そこまで料理が好きではないので、お弁当のためだけにおかずを作るのも苦痛だし、職場にレンジがないので、冷たいご飯を食べるのもいやでした。

そして、最もいやなのが、帰ってからお弁当箱を洗うことです。

お弁当箱はプラスチック素材で油が取れにくく、せっかく洗ってもなんだかぬめりが…なんてことよくありますよね。

パッキンも汚れやすく、水切れも悪い。

もう、正直お弁当を持っていくことに苦痛しかありませんでした。


時間がない日はコンビニやスーパーでお弁当やパンを買うこともありましたが、こってりしたものが多く、価格も高い…


そんな昼食の悩みを見事に解決してくれたのが、ベースブレッドでした。

なので今回は、ベースブレッド激推しの私が、ベースブレッドをランチにする理由についてまとめてみました。

この記事でわかること
  1. 面倒なお弁当作りから解放される
  2. ベースブレッドをランチにするメリットがわかる

結論から言うと、ベースブレッドなら1食390円~で時短・栄養満点・おいしいが叶うのです。

さらに言うと、見た目もおしゃれ♪


あなたの朝の準備は、出かける前にベースブレッドを2つ、バッグに放り込むだけでOKです!

見た目もかわいいから、外から見えても全く恥ずかしくありません。

そしてなんと、ベースブレッドを昼食にすることで、午後のパフォーマンスも向上するのです。


では、さっそく、ベースブレッドの魅力についてみていきましょう。

目次

ランチをベースブレッドにするメリット

ランチで悩まなくなった

朝は好きなベースブレッドを2つ、バッグに放り込むだけで大丈夫。

ベースブレッドはかなりしっかりしたパンなので、通勤中にぺっちゃんこになっていた…なんてこともありません。


ベースブレッド全4種類の中から、好きなものを選んで持っていきましょう。

ちなみに、市販のパンは透明のパッケージで中身も丸見え。

バッグからメロンパンとかの菓子パンが見えていると、なんとなく食いしん坊で粗雑なイメージですが、ベースブレッドはシンプルでおしゃれなパッケージなので、バッグからチラ見えしても全然恥ずかしくありません!

平日仕事でお昼ご飯が必要な時、「お弁当にするおかずはあるか…」「何時に起きようか…」「コンビニによれるか…」などといろいろ考えることが多かったのですが、ベースブレッドだけと決めてから、出かける前に箱の中をのぞいて、直感で好きなパン2つ選ぶという生活になりました。

もちろん、職場についてから、やっぱり今日の気分はシナモンだった…などは多少ありますが、それでも考えたり、作ったりする時間が無くなり、朝の準備が圧倒的に楽になりました。

かーこ

4つのフレーバーで、その日の気分によって選べるのがいいよね!

スープと一緒にほっこりランチも◎

寒い季節は、カップスープとベースブレッドの組み合わせもおすすめです。

ベースブレッドのプレーンはサンドイッチなどに調理しないと食べにくいイメージがあるかもしれませんが、実はそのままでも結構美味しい!

ライ麦パンのような素朴な味わいで、噛めば噛むほど小麦の味がしておいしいのです。


また、ベースブレッドのプレーンは1番リーズナブル。

具沢山のスープと、プレーン1袋で格安ランチも可能です。

かーこ

安くても満足感はしっかり!

洗い物もなく、ゴミも少ない!

ベースブレッドを食べた後に出るのは、パッケージと乾燥剤のみ。

もちろん洗い物なんてないし、ゴミも少ないんです。

パンもメロンパンのようにポロポロしないし、惣菜パンのようにパッケージが油まみれになることもありません。

乾燥剤を燃えるゴミに入れて、パッケージはそのままプラごみに捨てられます。


地域差もあると思いますが、私の住んでいるところは汚れているプラスチック製品は回収できないので、汚れていないパッケージを、そのまま資源ゴミに入れられるのはポイント高いです。

かーこ

お弁当箱を洗うのが面倒くさかったから、解放されてよかった~

午後のパフォーマンスが向上

元々期待していた効果ではありませんでしたが、ベースブレッドを食べるようになって、昼食後の睡魔があまり来なくなりました。

ベースブレッドは全粒粉が基本なので、血糖値が急激に上がりにくく、血糖値の急降下による眠気や倦怠感が少ないからだと思います。


私は仕事柄、会社の入り口にデスクがあり、日ごろは人目につくところで勤務しているので、午後の睡魔は本当につらかった…

席から立って別のことをして何とか紛らわそうと試みたり、時にはうつらうつらして、気が付いたら手元の書類にミミズがはっていた…ということもよくありました。

ベースフードに切り替えてからは、午後も眠たくならず過ごせるようになり、結果的に仕事のパフォーマンスも向上しました。

かーこ

結果的に仕事がはかどって、定時で帰れる~♪

高いと思いきや、節約になった

ベースブレッドは1食390円~。

初回購入なら20%オフですが、継続コースなら10%オフの351円~。

月20日勤務したとして、1ヶ月で7,020円~。

毎日コンビニ食や、ランチを食べている人からすれば、圧倒的に安いのですが、お弁当を作っていた人からしたら結構高い金額ですよね。

私も決して裕福な家庭状況ではないので、パンだけに7,000円以上支払うことに最初はすごく抵抗がありました。

お弁当の日と、ベースブレッドの日の両方を設けいていた時期もあります。

ですが、結局、ベースブレッドを昼食にもっていく手軽さと、昼食後の睡魔が来なくて、作業効率が上がることを考えると、結果的にベースブレッドのみに落ち着きました。

また、ベースブレッドとお弁当の併用は、ズボラでガサツな私には向かず、先にベースブレッドを食べきってしまい、残りの日は慌ててコンビニで菓子パンを買う…パンを買うついでにお菓子も…という日が増えてしまい、結果的にはベースブレッドのほうが安上がりで健康的でした。

かーこ

まめな人はきちんとお弁当とベースブレッドを分けられるんだろうけど…
私には無理だったよ…

ベースブレッドでランチのまとめ

ベースブレッドをランチにすることで、

  1. ランチで悩むことがなくなり、時短になる
  2. スープなどを足して、コスパ◎のほっこりランチに変換可能
  3. 洗い物もないし、ゴミも少ない
  4. 昼食後、眠たくならずに午後のパフォーマンスも向上
  5. なんだかんだ時短・節約になる

というメリットがあることがわかりました。

また、ベースブレッドは全粒粉を基本に作られた、食べ応えタップリのパンなので、咀嚼回数も増え、お腹も満腹になります。

完全栄養食だからと言って、ひもじいかったり、粗食という印象は皆無!

むしろおしゃれなパッケージで、周囲に自慢できそうな雰囲気です。

あなたも昼食にベースブレッドを取り入れて、面倒なお弁当作りから卒業しましょう!

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